昔のバージョンのphp環境でphpバージョンを上げるという対応中。 apache + PHP8のインスタンスを構築してドキュメントルートまで到達を確認。 対応する人にドキュメントルートまで到達するからプロジェクトのファイルを置いてバージョンアップのエラーを確認してもらうため依頼しましたが HTTP 503 Service Unavailable のエラーが出ているとのこと。 HTMLファイルはアクセスできているからPHPの実行ができていないと思い調べると Apache HTTP サーバーで使用するために PHP に提供されている mod_php モジュールが非推奨になりました。 php-fpmをインストールして起動し、リクエストを流してphp-fmpでphpを実行するようにして解決。 しばらくPHPを触っていなかったのでモジュールが非推奨になったことに気づかずでした。
mac osXでUSキーボードで日本語入力ソースの切り替えストレスを改善
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
投稿者:
tsuna-team
-
M1 MacBook Air にてkarabiner Elementsを使い日本語入力を楽にしたいと思います。
一番わかりやすく説明してくれていたサイトはこちら。
こちらを参考にして私もこちらのKarabiner-Elementsのサイトからダウンロード
ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールします。
アプリケーションに追加されたKarabiner-Elementsを起動します。
セキュリティーで入力監視を許可しなくてはならないので許可します。
※karabiner_grabber/karabiner_observer にチェックを入れて許可します。
次にKarabiner-Elements Preferences を開き、Complex Modificationsのadd ruleを選択します。
import more rules from the internet(open a web browser)を選択するとブラウザーが開きます。
International (Language Specific)を選択するとFor Japanese(日本語環境向けの設定) (rev6) というのがあるのでimportします。(rev6とかは現時点ではということになるかと思います。)
コマンドキーを単体で押したときに、英数・かなキーを送信する。(左コマンドキーは英数、右コマンドキーはかな) (rev 3)
これがやりたい設定ですね。インポートするとKarabiner Elementsに戻りますので、先ほどの設定をEnableで有効にすると。
こんな感じで設定が増えますので、左commandと右commandを押してみてください。
それぞれで入力ソースが割り当てられていると思います。
以前に外付けキーボードでやったことあったんですけどね。
忘れちゃいまして、参考サイトを見ながら設定してまた忘れた時用にメモとして自分の記事も残させていただきました!
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
このブログの人気の投稿
php_modが非推奨になったのね
投稿者:
tsuna-team
-
昔のバージョンのphp環境でphpバージョンを上げるという対応中。 apache + PHP8のインスタンスを構築してドキュメントルートまで到達を確認。 対応する人にドキュメントルートまで到達するからプロジェクトのファイルを置いてバージョンアップのエラーを確認してもらうため依頼しましたが HTTP 503 Service Unavailable のエラーが出ているとのこと。 HTMLファイルはアクセスできているからPHPの実行ができていないと思い調べると Apache HTTP サーバーで使用するために PHP に提供されている mod_php モジュールが非推奨になりました。 php-fpmをインストールして起動し、リクエストを流してphp-fmpでphpを実行するようにして解決。 しばらくPHPを触っていなかったのでモジュールが非推奨になったことに気づかずでした。
flutter番外 androidの実機確認にFire HDを使ってみる
投稿者:
tsuna-team
-
flutterでアプリを作成していて、バーコードの読み取りを実装したいのですがエミュレータだとPCのカメラ利用してどうしてもバーコードに合わせづらいなどありました。 手持ちはFire HDしかないのでこれがデバッグ端末として利用できるのか試してみます。 所有デバイスはFire HD 8 です 検索すると以下がありました。 https://developer.amazon.com/ja/docs/fire-tablets/connecting-adb-to-device.html とりあえず 手順1: 開発者オプションを有効にする ・開発者オプションを有効にする ・USBデバッグをオンにする はすでに実施済み 手順2: Kindle Fireドライバーをインストールする(Windowsのみ) はmacなのでスルー 手順3: Android Studioをインストールする すでにアプリ開発はAndroid Studioで作り始めているのでスルー 手順4: USBケーブルを使用してFireデバイスをコンピューターに接続する はじめデータ転送のケーブルだったのか反応せず GoProに付属していたケーブルでやったら反応しました [メディアデバイスとして接続されています] ・・・ このくだりは表示されず [USBデバッグを許可しますか?] が表示されていたので許可をするとAndroid Studioのデバイス一覧に KFRAWI(mobile) が表示されました しかしデバイスを選択してRUNを実行するとアプリのインストールがいつまでたってもできませんでした。。 そこでさっきの[メディアデバイスとして接続されています]のくだりの後半が必要で (よく読みなさいって話ですが。。) 設定⇨端末オプション⇨開発者オプション⇨デフォルトのUSB設定 ここでファイル転送を選択します そうすると無事にRUNが完了してアプリがインストールできました! ただバーコードの読み取りはカメラが起動するのに読み取りがスキャン状態から反応せず確認しなければならないことがありそうです。 今日はここまで!
nginxで画像が表示されない。。
投稿者:
のぶ
-
nginxで画像が表示されない。。 表題の通りなんですがnginxを試しに使いブラウザ表示したのですが画像が表示されませんでした。 原因は簡単で設定ファイルに画像系(というか静的)ファイルにアクセスした時にどのディレクトリに流すのかを明記していなかったからです。 location ~* .(html|css|js|jpe?g|png|gif|ico|swf|woff2|ttf)$ { root /home/user/html; expires 10d; access_log off; } 下のようにしか書いていなかったのでphp拡張子にアクセスした時だけ指定のディレクトリを参照するようになっていただけなんですね。先ほど書いた設定を追加して無事表示されました。 location ~ \.php$ { ・・・・ } 今まではapacheしか使ったことがなかったので対象ホストのドキュメントルート指定すれば大体は動いていたんでよかったんですが今回初めてnginxを使ったのですが細かく指定するみたいですね。 ------------------2018/04/01 追記 今、単純な静的WEBサイトを構築しているのですが上の記述だと画像を表示するためには画像のlocation設定をしなければならないように捉えられるなと思ったので追記しました。上の記述はphpのlocation設定しかしていなかったので画像のlocation設定も加えないと参照されないといことです。 例えばデフォルトの記述があるのですが location / { root /var/www/html; index index.html index.htm; } こちらですと画像だろうがH...
コメント
コメントを投稿